サトヒカの再開

  • スレ9-103
  • サトヒカの再開
  • 13/03/28 05:10:51
ここは、シンオウ地方のある村。
そこに一人の少女と二人の少年・青年が旅を終えて別れる時。
少女「サトシ・タケシ元気でね」
サトシ・タケシ「あぁ、ヒカリも元気でな」

そしてサトシはイッシュ地方へ、タケシはポケモンドクター、ヒカリはホウエン地方にそれぞれ新しい道を進んで行った。


サトシたちと別れて6年後
ヒカリ(またサトシと会いたいな)
それと同じ時に
サトシ(ヒカリとまた会いたいな)

その数日後、サトシはシンオウ地方でリーグが開催されると聞いてシンオウ地方で旅をすることにする。


  • スレ9-104
  • サトヒカの再開
  • 13/03/28 05:22:34
そしてサトシはシンオウ地方で旅を始めた。
サトシ「懐かしいな、ここでヒカリと会ったんだっけ?」

そしてヒカリも
ヒカリ「じゃあ行ってくるね」
アヤコ「気をつけてね」
ヒカリ「大丈夫!大丈夫!!」
アヤコ「ヒカリの大丈夫は当てにならなわ」
ヒカリ「もうママったら、じゃあバイバイ」

そしてヒカリは旅を始めた。

数時間後、気づけば夕方。
サトシ「今日はここで野宿するか」
ピカチュウ「ピカピカチュウ」
そしてサトシは料理を始めた。

ヒカリ「もう夕方だけどもうちょっと行ける」
ヒカリは自転車を漕ぐスピードを上げた。
それから数分後、ヒカリは聞き覚えがある声を聞く。
ヒカリ「もしかしてサトシ?」
そしてヒカリは声のある方に走っていった。
そこにいたのは?

  • スレ9-105
  • サトヒカの再開
  • 13/03/28 05:52:39
そこにいたのは

サトシ「うわ、誰だ?」
ヒカリ「あ、サトシ、サトシだ!」

サトシとヒカリはついに再開をする。

サトシはヒカリより身長が高くなってとてもたくましくなっていた。
ヒカリは胸が大きくなっていて女性らしくなっていた

ヒカリ「なんでサトシが此処に?」
サトシ「なんでってシンオウ地方でポケモンリーグがあるからだよ」
ヒカリ「へぇ~」
サトシ「で、なんでヒカリはなんで此処にいるんだ?」
ヒカリ「えっ・・・なんでだろ?」
サトシ「なんだよそれ」
ヒカリ「そ、それよりサトシ、イッシュ地方での旅の話を詳しく教えてよ」
サトシ「あぁ、いいぜ」
サトシはイッシュ地方での話を始めた。
アイリス、デントとの出会いや、シューティーとのバトルなど話してる。

ヒカリはなぜだかサトシの旅の話に出てくるアイリスに嫉妬をし始めた。

するとサトシが
サトシ「おい、ヒカリ大丈夫か?さっきからボーッとして。熱でもあんのか?」
ヒカリ「熱なんかないわよ」
サトシ「本当か?」
そういうとサトシはヒカリのおでこに自分のおでこをつけた。
ヒカリ「///」
サトシ「熱はないみたいだな・・・」
そういうとサトシはヒカリのおでこから離れた
さすがのサトシとヒカリも恥ずかしかったのか、二人は顔が真っ赤だった。
ヒカリ「だから熱はないって言ったじゃない///」
サトシ「ごめんごめん///」
その瞬間二人のお腹が鳴った
サトシ「そういや、夕飯まだだったな」
ヒカリ「そうね」
サトシ「そうだヒカリ!一緒に食べないか?」
ヒカリ「え、私はいいよ」
サトシ「そうか」
ヒカリ(なんで素直になれないのよ私!)
サトシ(ヒカリやっぱり一緒に食べたいんじゃ)
サトシ「なぁ、ヒカリ?」
ヒカリ「サトシ何?」
サトシ「ヒカリ、本当は一緒に夕飯食べたいんじゃないのか?」
ヒカリ「・・・うん」
サトシ「なんだよ、はじめからそう言えよ(笑)」
ヒカリ「ごめんサトシ」
サトシ「謝らなくていいさ」
そして二人は夕飯を作り始めた

  • スレ9-106
  • サトヒカの再開
  • 13/03/28 06:11:57
夕飯を作り終えて
サトシ・ヒカリ「いただきます」
二人は夕飯を食べ始めた
サトシ・ヒカリ「おいしい」
サトシ「ヒカリって料理上手いな」
ヒカリ「サトシもじゃない」

それから数時間後
サトシ「そろそろ寝るか」
ヒカリ「そうね」

サトシはテントを作っていたため自分のテントに入った
ヒカリ(テント作るのめんどくさいな)
そしてヒカリはサトシのテントに入って行った。
サトシ「うわ、なんでヒカリが!?」
さすがのサトシも異性のことが気になるのだろう
ヒカリ「今日は一緒に寝ない?」
サトシ「なんでだよ?」
ヒカリ「サトシと久しぶりに会えたから・・・」
サトシ「・・・いいぜ」
ヒカリ「ありがとうサトシ」
ヒカリはサトシに抱きついた
サトシ「ちょっ、ヒカリ!」
ヒカリ「あははは(笑)、ごめんごめん」
そして数分後
サトシ「なぁ、ヒカリ、その、また一緒に旅しようぜ」
ヒカリ「いいよ」
サトシ「あとそれから、ヒカリ・・・ヒカリのこと大好きだぜ」
ヒカリ「えっ!?サトシ今なんて?」
サトシ「だから、ヒカリ大好きだって。だから、良かったら俺と付き合ってくれ」
ヒカリ「わ、私もサトシのこと大好きだよ、だから、いいよ」
サトシ「やったぜ。じゃあ、おやすみ」

そしてサトシとヒカリは一緒に旅をすることにした。

続く?かも

今日はこのへんで。
もき番外編なども書いて欲しいというのがあれば書いていきたいです。


  • スレ9-108
  • サトヒカの再開
  • 13/03/28 22:31:15
次の日朝。
サトシ「うぅん、なんか腕に変な感覚が・・・」
そしてサトシは目を覚ました。
そして腕の方を見る。
サトシ「な、なんでだぁー!?」
なんとサトシはヒカリを抱きながら寝ていた
その声にヒカリが起きる
ヒカリ「おはようサト・・・シ!?」
ヒカリも驚くが
ヒカリ「まぁいいじゃない恋人どうしてなんだから」
サトシ「そうだな」
そしてテントを片付け、ご飯を食べて出発した。
サトシとヒカリ、腕を組ながら。
そんな光景を草むらから見ている人がいた
ムサシ「ジャリボーイとジャリガールなかなかやるわね」
ニャース「これじゃピカチュウどころじゃないニャ」
コジロウ「場を乱すのもあれだしな・・・」
ムサシ「ピカチュウは諦めましょ」
それからロケット団はサトシたちを追わなくなった。

それから数十時間後・・・
サトシとヒカリは温泉がある村に着いた。
サトシ「とりあえず今日はポケモンセンターで泊まるか」
ヒカリ「そうね」
そしてポケモンセンターに入っていった。
サトシ「すみません俺たち泊たいんですが?」
ジョーイさんはその時あることに気づく
ジョーイさん「あなたたち仲良いわね」
サトシ&ヒカリ「えっ!?」
そう、サトシとヒカリはずっと腕を組んだままだった
するとジョーイさんが
ジョーイさん「あら、部屋が一つしか空いてないわ」
もちろんこれはジョーイさんがついた嘘。
サトシ「どーするヒカリ?」
ヒカリ「そーね、別に良いじゃない」
サトシ「じゃあ、お願いします」
ジョーイさん「わかったわ」

それから部屋に荷物をおいて

サトシ「今日は温泉に行こうか」
ヒカリ「温泉、いいわね。行きましょ」

そしてある場所に着いた
サトシ「ここで入るか」
ヒカリ「そうね」

それから数十分後

ヒカリ「良いお湯だったね」
サトシ「あぁ、そうだな」

二人はポケモンセンターに戻ってご飯を食べた

サトシ「じゃあおやすみヒカリ」
ヒカリ「おやすみサトシ」

そんな日々が毎日続いた

  • スレ9-109
  • サトヒカの再開
  • 13/03/28 22:42:35
それから1年10ヵ月後
ヒカリはグランドフェスティバルで優勝をしてサトシはシンオウリーグで優勝、チャンピオンの座をとったが一週間でチャンピオンの座を返した。

そして二人はフタバタウンに戻った
アヤコ「おかえりヒカリ!」
ヒカリ「おかえりママ!!」
アヤコ「あら、サトシ君じゃない上がって」
サトシ「失礼します」

そしてリビングまで来た。
アヤコ「それにしてもあなた達仲良いわね」
サトシ&ヒカリ「えっ!?」
サトシとヒカリは腕を組んでいた。
アヤコ「なるほどね、だからサトシ君も来たんだ。
サトシ君、これからヒカリをよろしくね」
サトシ「えっ!!と言うことは」
アヤコ「結婚を認めるわ」
サトシ「ありがとうございます」
ヒカリ「ママありがとう!」

そして二ヶ月後に結婚式を挙げる。


  • スレ9-110
  • サトヒカの結婚式
  • 13/03/28 23:01:10
サトシ「結婚式あと誰を呼ぼうか」
ヒカリ「そうね」
サトシ達の結婚式にはシゲルやハルカ、ジュン、ノゾミなどいろんな人を招待していた。
サトシ「そうだ!ロケット団(ムサシ・コジロウ・ニャース)も呼ぼうぜ」
ヒカリ「なんで?」
サトシ「だってあいつ達が居なければ俺たち会えなかったかも知れないだろ?だからさ。」
ヒカリ「そう言えばそうね。じゃあ呼びましょう」

そして結婚式当日
ノゾミ・ハルカ「ヒカリ、結婚おめでとう!」
ヒカリ「ありがとう、ノゾミ!ハルカ!」

シゲル「サトシ、おめでとう」
サトシ「ありがとう、シゲル」

ムサシ「ジャリボーイ!」
コジロウ「ジャリガール!」
ニャース「結婚おめでとうだニャ」
サトシ・ヒカリ「ありがとう」
サトシ「それよりなんでこの約2年間俺たちの邪魔しに来なかったんだ?」
ムサシ「そんなの、腕を組んだりキスしたりされたら邪魔するどころじゃないに決まってるでしょ!!」
ヒカリ「えっ、見てたの!?」
二人は顔を真っ赤にした

タケシ「うおおお!!サトシ羨ましいぞ!!」


そして結婚式が始まった

ーーーーーーーーーーーーーーー

結婚式おわり。

そのあとサトシとヒカリは子供達、ポケモン達に囲まれながらフタバタウンの静かなところに暮らしていった。


とりあえず終わりです!
このあとは1年10ヶ月の中の番外編でも書いていきたいと思います。
読んでくださった方、ありがとうございます。

  • スレ9-112
  • TgqJJ`O`
  • 13/03/29 22:50:11
ちょっと季節外れですがすみません。
本当は2月には書きたかった内容だったのですか高校入試があって大変でして(笑)
では、番外編書いていきます。

旅を続けて数ヵ月、ヒカリは次の日のイベントでサトシにどんなものを渡そうか悩んでいた。
ヒカリ「明日はバレンタインデーなのに何あげようか迷っちゃう・・・」
そんなヒカリの元にジョーイさんが来た。
ジョーイさん「ヒカリちゃん、何を渡そうか迷ってるのでしょ」
ヒカリ「はい・・・」
ジョーイさん「ならヒカリさん・・・(ゴニョゴニョゴニョ)」
ヒカリ「それなら良いわ!」
そういうとヒカリはチョコレートとあるものを作り始めた。

次の日
サトシ「おはようヒカリ!」
ヒカリ「おはようサトシ!」
二人は着替えてポケモンセンターにある食堂にいった。
ヒカリ「ねぇサトシ、今日は何の日だか知ってる?」
サトシ「あぁ、知ってるさ!なんたって今日は俺のジムせ(本当はジム戦なんかする気はない)・・・w
嘘だよ、今日はバレンタインデーだろっ!」
ヒカリ「そうよだから、はい!チョコレート!!」
サトシ「ありがとう、食べていいか?」
ヒカリ「良いわよ(笑)」
ヒカリは何故だか笑っていた
サトシはヒカリが笑ってることに気が付いたが気にせずチョコを食べた
その瞬間
サトシ「からーい!!」
ヒカリ「あははは(笑)サトシおもしろーい(笑)」
サトシ「ヒカリ、わざとしたのか?」
ヒカリ「ゴメンゴメン。
じゃ、本物渡すわね」
そういうとヒカリはチョコレートとマフラーと手袋を渡した。
サトシ「このマフラーと手袋、ヒカリの手作りか?」
ヒカリ「そうよ、サトシ。」
サトシ「嬉しいぜ、ヒカリ!!」
サトシはヒカリに抱きついた
ヒカリ「ちょっ、みんな見てるって///」
サトシ「そっ、そうだな・・・///」
二人とも顔が真っ赤だ。

その時空気の読めない男とあいつが来た。

  • スレ9-113
  • サトヒカの再開~番外編2~
  • 13/03/29 23:00:54
すみません訂正です
空気の読めない男とアイツが来たとなっていますが、あいつはなしで。

続き
ジュン「なんだよ!なんだよ!なんだってんだよ!!
久しぶりにサトシと会ったからバトルでもしようと思ったらイチャイチャしやがって」
サトシ「あ、ジュンだ久しぶり!」
ジュン「ま、いいか。」
ジュンは食堂をあとにした

そしてサトシはヒカリの作ったチョコを食べた
サトシ「うまいぜ、ヒカリ!」
ヒカリ「ありがとうサトシ!」
今度はヒカリが抱きついた
サトシ・ヒカリ「///」


こうしてヒカリのバレンタイン作戦な成功をした。


  • スレ9-124
  • サトヒカの再会~番外編~
  • 13/04/02 23:18:53
ヒカリからバレンタインチョコを貰って1ヶ月。
ホワイトデーの前日、サトシは考えていた。
サトシ「明日のホワイトデー、どーしよう」
それから数分
サトシ「そうだ!これならっ!!」
そう言うとサトシはあるものを作り始めてそのあと近くのデパートへ行った。

翌日
サトシ「おーい、ヒカリー!!起きろー」
ヒカリ「・・・」
サトシ「起きないな、そうだ。ポッチャマ!ヒカリにつつく攻撃だ」
ポッチャマ「ポチャー」
ヒカリ「うわぁ、痛い痛い!」
サトシ「ヒカリ大丈夫か?」
ヒカリ「だいじょばないかも」
サトシ「それよりヒカリ。今日は何の日か知ってるか?」
ヒカリ「もちろんよ!『ホワイトデー』でしょっ!!」
サトシ「正解!!じゃあ早く着替えて食堂に来いよ」
ヒカリ「分かった」

ーin 食堂ー
ヒカリ「お待たせー」
サトシ「ほらよ、ヒカリ」
ヒカリ「なんだろうこれ?」
そこに入ってたのは手作りのクッキーとヒカリが欲しがっていた服とスカートが入っていた。
ヒカリ「サトシ、良いのこんなに?」
サトシ「良いに決まってんだろ、ヒカリも手袋とかくれたんだしさ」
ヒカリ「でもこの服とスカートすごく高いんだよ」
サトシ「良いって、それに俺彼氏だろっ!これぐらいしないと・・・」
ヒカリ「サトシ!嬉しいよ」
ヒカリはサトシに抱きついた
サトシ「こんなに喜んでくれて嬉しいぜ。
そうだ、今日は予定とかないし、デートでもしよう。」
ヒカリ「良いね!」

こうして人生初デートをすることになったサトヒカ

  • スレ9-125
  • サトヒカの再会~番外編~
  • 13/04/02 23:51:58
サトシ「次は何処に行く?」
ヒカリ「そうねぇ・・・」
サトシとヒカリは腕を組んだまま道を歩いていた。
サトシの手にはたくさんの荷物(ヒカリに買ったもの)があった。
サトシ「その前に腹減ったし何処かで食べようぜ」
ヒカリ「あそこなんかどう?」
ヒカリの指さす先に喫茶店があった
サトシ「良いぜ」
そういうと二人は喫茶店に入っていった
(ちょっと省略)
店員「注文が決まりましたらお呼び下さい」

サトシ「何でも食べて良いぞ」
ヒカリ「じゃあ私はスパゲッティで!」
サトシ「俺は、オムライスで良いや」
サトシ「すみません!」
店員「お呼びですか?」
サトシ「あの、スパゲッティ1つとオムライス1つ、で飲み物は何にする?」
ヒカリ「オレンジジュースで」
サトシ「じゃ、俺もオレンジジュースで」
店員「注文は以上でよろしいですか?」
サトシ「はい、お願いします」
それから二人はポケモンの事について話し始めた。
数分後
店員「お待たせしました、スパゲッティとオムライスとオレンジジュースです」
ヒカリ「うわぁ、美味しそう」
サトシ「いただきます」
そう言うと食べ始めた
するとヒカリが
ヒカリ「サトシのオムライス美味しそう」
サトシ「少し食べるか?」
ヒカリ「良いの?」
サトシ「あぁ良いぜ」
そう言うとサトシはオムライスを少しとってヒカリの口にもっていった。
ヒカリはそのままオムライスを口に入れた。
ヒカリ「美味しい・・・(今のスプーンってサトシが使ってたやつ、もしかして間接キス///)」
ヒカリの顔が赤くなっていく。
サトシ「ヒカリ大丈夫か?」
ヒカリ「大丈夫!大丈夫!!」
サトシ「それよりヒカリの口の周りにケチャップついてるぞ」
ヒカリ「え?」
サトシ「ちょっと待てよ」
サトシはヒカリの口周りをナプキンで拭いた。
そしてオレンジジュースを飲んで喫茶店から出た。

それから数時間、時刻は3時。
ヒカリ「何かデザートが食べたいな」
サトシ「ならあそこのパフェでも食べるか?俺も今デザートが食べたかったし」
そう言うとパフェ専門の店に入っていった。
(省略)

  • スレ9-126
  • サトヒカの再会~番外編~
  • 13/04/02 23:57:36
気付けば夕方
サトシ達は海辺を歩いていた。
サトシ「夕日キレイだな」
ヒカリ「そうね」
サトシ「あの夕日より、ヒカリの方がキレイだけどな///」
ヒカリ「///」
サトシ「ヒカリ、愛してるぜ」
ヒカリ「私も、今日のデート楽しかったよ」
そして二人はキスをした

とりあえず終わりです。

  • スレ9-140
  • サトヒカの再開~デート編~
  • 13/04/08 22:41:23
久しぶりのSS投下です。
覚えてない人いると思いますがかいて行きます。

サトシ「ヒカリ!明日デートしよーぜっ!」
ヒカリ「えっ!?いいよ」
サトシ「やったぜ」
ヒカリ(それにしても最近サトシすごく積極的ね)

翌日
ヒカリ「起きなさい」
サトシ「なんだよ?」
ヒカリ「今日はデートでしょ!」
サトシ「えっ!?すっかり忘れてたぜ」
ヒカリ「サトシだいじょばない」

数分後
サトシ「まずは朝ごはんからだ」
そういうと二人は近くの喫茶店に行った。
サトシ「モーニングセットを2つお願いします」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
サトシ「ふぅ、うまかったぜ」
ヒカリ「そうね」
サトシ「よし、じゃあヒカリが前から行きたがっていたシンオウドリームランド(俺ってネーミングセンスないな)に行くぜっ!」
ヒカリ「やったー!!」

ーーーーーーーーーーーーーーーー
到着
サトシ「よし、まずはジェットコースターからだ」

数時間後
観覧車の中で
サトシ「今日は楽しかったな」
ヒカリ「そうね。また来ようっ」
サトシ「そーだな、その前に」チュッ
ヒカリ「///」
サトシ「今日は楽しかったぜ」
ヒカリ「私もよ」

そんなサトヒカだった


  • スレ9-157
  • サトヒカの再会~ヒカリの誕生日編~
  • 13/04/21 22:29:33
どうもーお久しぶりですっ!!
何々?「こんなやつ居たかー?」って言う声が聞こえるぞー(笑)
まぁそうですよね、自分まだ高校一年生なので、勉強にクラブに忙しいので投稿出来ませんでした(笑)

じゃあ書いていきます(笑)

ヒカリの誕生日の2日前
ヒカリ「ゴホッゴホッ」
サトシ「ヒカリ無理するな、まだ風邪は治ってないんだから」
ヒカリ「でも・・・ゴホッ」
サトシ「いいか、今日無理して治るのが遅くなったら困るから言ってるんだ」
ヒカリ「サトシがそこまで言うなら」
サトシ「じゃ早く寝ろよー」
ヒカリ「おやすみサトシ」
サトシ「おやすみ」
サトシ「よし、じゃあ明後日のヒカリの誕生日プレゼントでも買いにいくとするか」

ーーーーーーinデパートーーーーーー
サトシ「よしこれにするか」

ー2日後ー
サトシ「おはようヒカリ」
ヒカリ「おはようサトシ」
サトシ「ヒカリ誕生日おめでとう!!」
ヒカリ「ありがとうサトシ」
ヒカリ「じゃこれは私からのお礼ねっ!!」
チュッ


終わり(笑)


自分の作品って毎回キスで終わってる気がするような・・・(笑)